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命令・・・

たいへんご無沙汰いたしております。 もう一年以上前になります。九尾きつね様からのご命令を実行していた時の話です。この様な事になろうとは思ってもいませんでした。
ご命令とは

命令
着ている服と下着を脱いで、全裸になって1日家の中で生活をしてみろ。
全裸の奴隷の姿となって家事(洗濯、掃除、炊事食事)をする所を、私に見せてみろ。

(家族の居る所では下着は着けずに服を着ていてもいいが、家に志保一人だけになったら、
服を脱いで全裸になるように。そして命令実行時には、外から見られないように注意するように。)

そして命令の実行中に志保のマンコが疼いてきたようなら、
オナニーをする事を許してやるから、イヤらしい姿でイク所を、私に見せてみろ。
志保は私の視線を感じて全裸での生活をしてみろ。

では、報告はこの掲示板に書くように。
楽しみに待っているぞ。
(別に期限は無いから、出来る時に実行してみるように)
|                   九尾きつね
というものでした。

 私はその日朝から全裸で過ごしていました。二人の娘は朝から旅行に出かけていて思い切ってご命令を実行していました。
 掃除、洗濯をして洗濯物を外に干す時は昔着ていたミニのワンピースを一枚だけ着て干しました。ちょっとドキドキしたけど誰にも見られてないし誰にも気づかれてないようでした。
お昼ごろ郵便局のお兄さんが簡保の勧誘に来ました。私はミニのワンピースを着て玄関先で相手をしました。もうドキドキでした。胸元や太股をチラチラ見られて気づかれやしないかとハラハラドキドキでした。内容など全然聞いてませんでした。
勧誘を断りやっと帰ってもらうともうダメでした。私のオマンコから汁が太股を垂れていくのがわかりました。私は思い出しました、冷蔵庫にゴウヤがあることを。私は服を脱ぎゴウヤを2本取り出し1本をオマンコへそしてもう一本をアナルへ突っ込みました。アナルへは暫くぶりだったのでなかなか入りづらかったのですが、唾液とオマンコからのお汁を使って何とか入れる事が出来ました。椅子に跨りゴウヤを椅子の座る部分に押し付け、指でクリトリスと乳首を刺激しながら体を上下させ指を激しく動かし一心不乱にオナニーをしました。「ああぁぁ・・」「あああっっ」「イクッゥ・・・・」はしたなくも声を出し何度も何度も、何度もイってしまいました。こうなるといけません、もう周りが見えなくて集中してしまうんです。
「ハァハァハァ・・・・」暫く放心状態でした。我に返り「はっ」として後ろを振り返るとそこには妹夫婦(主人の妹、義妹)がいました。「いいものを見せてもらったよ」「本当にね、前から聞いてはいたけどこれほどの変態とはね」そう言って近づいてきます。私は服を探して辺りを見回します。私の服は妹の手に握られていました。「これを探してるの?」私は服の有る寝室へ逃げようとしますがその前を妹の夫が立ちはだかります。「泥棒!泥棒のような真似しないで」私はそういいながら居間の隅に追いやられます。私が「なにするの!大声出すわよ!」と言うと義妹は「どうぞどうぞいいわよ。でも泥棒とは変ないいがかりね。ご近所の人たちどう思うかしらね。これを見なさい!」そう言って携帯電話を私の目の前に突き出しました。その画面には私の恥ずかしいオナニーの動画が映し出されていました。そして「これを撮られているのにも気づかないなんて本当に馬鹿な変態ね」「早く大声出しなさいよ、皆さんにこれを見てもらいましょうね!」と言うと私の鼻の先に携帯を突きつけて「さぁどうすんのよ!見てもらうの?それとも謝る?」逆に大きな声で怒鳴られて「謝ります、謝りますから大きな声を出さないで。」私はそう言わざるを得ませんでした。
私は謝りました。裸のまま土下座して謝りました。でも許して貰えませんでした。
「これを兄さんに見て貰おうかしら。それともあなたのお母様(継母)やご姉妹(義理の姉妹)達に見てもらった方がいいかしら」義妹は椅子に座るとタバコをふかし笑いながら私を見ています。「それだけは許して、お願いだから継母達に見せるのだけはヤメテ!お願いだから・・・」私は小さい時から継母や義姉妹達にイジメられてきました。今は鳴りを潜めていますが彼女達はハンパ無く恐いです。真性サディストといえばいいのでしょうか、彼女達は理不尽で自分たちの欲求を満たすためダケに私をイジメます。その恐怖といったら死んだほうがましといえる位のものです。そのことを義妹は知っているんだと直感で分かりました。その彼女達に画像を見せるというのは寝た子を起こすようなもの、絶対にいけません。「お願いします。何でもしますからそれだけは許して」何度も頭を床に擦りつけ私は頼みました。
「本当に何でも言うことが聞けるの?」義妹の問いに「はい。何でも言うことを聞きます。だから・・・、だからお願いします」私はそう答えました。「それじゃ、私の言うことが聞けなかったらこれをお母様にみせるからね。いいわね!」義妹は笑っていました。
気が付くと義妹の夫がいません。どこに行ったんだろう、そう思っていると両手にいっぱい物を抱えて戻ってきました。それをテーブルの上に置き私を見て「何か道具がないかと探したけど流石にSMの道具類は置いてないな、でもこれだけあれば代用できるだろう」
縄跳び3本、鉄アレイ、自転車の荷台のゴムひも、画鋲、裁縫箱、30センチの定規、剣山3つ、タコ糸、針金、大工道具・・・それらを並べながら「ヒィッヒィッヒィッ」と気持ちの悪い笑い声、私は嫌な予感がしました。
 「お前の体をよく見せてもらおうか」「立ちな!」二人に言われて私は立ち上がりました。
「足を開いて手は頭の後ろで組むんだ」言われたとおりにします。「もっと足を開くんだ、もっとだ」ギリギリまで足を開かされました。手を頭の後ろに組んで足をギリギリまで開くとバランスがとりにくく少し前屈みになりました。すると義妹が立ち上がり私の前にしゃがんで「陰毛が無いわね。どうしてかしら?」そして私の股間を触りながら「あらあら洪水だわね」そして指を2本3本と入れてきました。「あぁっ嫌、止めて」私が言うと「何が嫌なのこんなに濡らしておいて」指を動かしながら親指でクリトリスを触ってきます。更にもう片方の手で乳房を揉み乳首をつねりました。「あぁっ あぁっ はぁぁぁっ」私は我慢出来ずに喘いでしまいました。すると後ろに回っていた義妹の夫が「もっと屈め、屈んでケツを突き出せ」そう言うなりお尻に平手打ち、「ビシィ ビシィ」2発3発そして太股に「ビシィ ビシィ」「あぅっ!あぅっ!」私はどうしようもなく感じていました。
 義妹の夫は後ろから私の股間を見て「グチョグチョだな、もっと良く見せてみろ」笑いながら覗き込み「ポッカリと穴が開いてるじゃないか。締りがなさそうなオマンコだな。ケツの穴も広がってるぞかなり使い込んでるな」すると義妹が「こんなに穴が広がってたらウンチが出ちゃうんじゃないの?」「締りのないアナルだな、よし漏れないように栓をしておこう」義妹の夫はゴウヤを私のアナルに突っ込み「ついでにこっちも塞いでおこう」今度はオマンコにゴウヤを入れられました。「いいか!出すんじゃないよ。しっかりとくわえるんだよ」義妹は私の乳首を捻りながら「締りが無いから落とすんじゃないの。いいかい、落としたら承知しないからね。」私は頑張って落とさないようにしましたが「あっダメッ」落としてしまいました。オマンコに入れたゴウヤが落ちてしまいました。「あら、私なんて言ったかしら?落とすようにいったかしら?」「お許しください、お許しください」「ダメよ!許さないわ!」裁縫箱を開けマチ針を取り出すと再びゴウヤを私のオマンコへ、オマンコの中へスッポリとゴウヤがはいるとまるで蓋をするようにマチ針でオマンコを刺していきました。「あっ!イヤァ~!」私は堪らず床に両手両足をついてしまいました。すると義姉の夫が私を押さえつけ「動くなって言っただろ!」「動いたら危ないわよ、何処に刺さるか分からないわよ」私はオマンコを上にして足を広げた状態で押さえつけられ更にマチ針でオマンコに蓋をされました。「イヤッ イヤッ イヤァ~」私はその痛みが快感に変わるのを防ぐことが出来ませんでした。

 この後一晩中二人に凌辱され弱みを握られた私は奴隷となることを誓わされ奴隷宣誓書にサインさせられました。


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コメント

そう言えば、志保にそんな命令を出していたな(苦笑)。
志保は私の命令を実行して、その結果、マンコとケツの穴にゴウヤを入れて、オナニーをして、
無様にもイッテしまったのか(嘲笑)。
まさにそのイク姿を私に見せるように、変態的姿で果てたのだな。
しかも、これが元で、志保が義妹夫婦の奴隷に成り下がった事もよく分かった。
これからも、私や義妹夫婦の目の前で、志保の変態奴隷姿を晒して、楽しませてくれ。

そして、志保が義妹夫婦から受ける調教の事を、どしどしとここに発表していってくれ。

| 九尾きつね | EMAIL | URL | 2009/10/07 02:42 am | vj36TUaU |

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