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その後

皆様お久しぶりで御座います。本当にご無沙汰してしまって申し訳御座いません。
色々ありまして・・・、これからはちょくちょく頑張らせていただきます。
さて、前回の投稿の続きです。

 あの事件から一週間が過ぎようとしています。祖母はあの日あのまま彼らに連れ去られました。母はうろたえるばかり、「どうしよう、どうしよう」と口癖のように呟いています。私は祖母を救えなかった悔しさ情けなさ、「今度あいつ等が来たらぶっ飛ばしてやる。」そんなことを思いながら日々を過ごしていました。
 そしてそれから数日後の夏の昼下がり見覚えのある男がやって来ました。
 「何しに来た?帰れ!」私が言うと「おいおい、心配するな何もしやしねえよ、母ちゃん居るかい?」そう尋ねました。「今いないよ」私がこう答えると「それじゃここに電話するように言ってくれ」そう言ってメモをわたされました。「いいか、大切な用事だから忘れるなよ、絶対に今日電話するように伝えるんだ。いいね!」そう言うと帰っていきました。
 夕方、母が帰ってきてそのことを伝えると「どうしよう。どうしよう。」また同じ言葉の繰り返し「電話したら?電話しないと先へ進まないよ。」・・・暫く考えていた母は意を決したように受話器をとりました。
 翌日私は母と二人隣町へ来ていました。「うゎ凄い、大きな家。いったい何人住んでるんだろう。」母に言ったつもりでしたが母は何も答えず門の中に入っていきました。「友住」表札にはそう書いてありました。
 「いらっしゃいませ」で迎えたのは若い女性のお手伝いさん、メイドさんといった方が良いかもしれません。体にフィットした服、胸の乳首が透けていてノーブラだと分かりました。見ていて恥ずかしくなるくらいの超ミニに申し訳程度のエプロン、凄い印象に残る服でした。「ご主人様がお待ちです」表情一つ変えずそう言うと私たちを案内してくれました。
 部屋に入ると男がソファに座っていました。「友住兼生」です。
 「さて、言うまでもないがどうするつもりだね。このままでは借金は膨れ上がるばかりだよ」「必ず返します」母が言うと「返す返すとオウムみたいに言うばかりではラチがあかないよ、いったいどうやって返すんだい?」そう言われて母は返す言葉が無いのか黙っていました。「お母さんを見習ったらどうだね」「母を、母を帰してください。」「そうだ!おばあちゃんを返せ!」二人の会話に入れないでいた私はそう言うのがやっとでした。
 「何を言ってるんだ?彼女は自分の意思でここに来たんだよ。普通に働いて返せる金額では無いと分かっているから自ら望んで来たのさ」「彼女が今何をやっているか知りたいか?」そう言うと部屋のテレビをつけて「まぁ見なさい」テレビに映し出されたのは祖母でした。
 音楽が鳴りそれに合わせて踊りながら服を脱いでいました。何処かの部屋でした。たくさんの男たちが車座になって座っていました。全裸になった祖母は男たちに向かってしゃがんで足を開き更に指でオマンコを開き見せていました。
 暫くすると音楽が止まり上半身裸の男たちが乱入するように入ってきて祖母を凌辱し始めました。ビンタ、スパンキングしながら縛っていき吊るして一本鞭、「ぎゃー」祖母の悲鳴が響き渡ります。
 良く見ると乳首と鼻にピアスリング、その鼻のピアスリングを天井から吊られ、乳首リングには重りをつけられ、蝋燭と鞭で泣かされています。
 今度はマン繰返しにして濡らしている祖母のオマンコに手を突っ込みフィスト、アナルには浣腸器で何度も浣腸して小さな水槽の中に排泄、その水槽に頭を押さえつけられ排泄物を・・・・。
 すると少し明るくなり男が出てきます。「さぁ如何でしたかこの女NO3、51歳には見えない体、泣き声は最高でしょう」「NG無しでとことん責めてください。汚物に漬けようが、体を切り刻もうが皆さんの思うがままです。」「さぁいきましょう、さぁいないか、いないか、いないか」するとお客らしき男の中から「1万」という声が、すると「1万5千」「2万」「2万5千」「3万」次々に声が上がり10万5千円て落札しました。
「はい。おめでとうございます。お客様にお願いがございます。この女を殺さずにお返しください。期日は5日、水曜日までにはお返し願います。」「それではどうぞお持ち帰りください。」男が言い終わるや否や、お客は祖母の髪の毛をつかみ引きずるように連れていきました。
 「さぁ続きましてNO4・・・・」そこでテレビは消されました。
 私は呆然として見入ってしまいました。はっと気づくと部屋の中には10人くらいの男の人が入っていて私たちを取り囲むように立っていました。
 「さて、如何致しましょうか奥様」友住はわざとらしく丁寧な言葉で話しかけます。母は泣いていました。祖母の姿を見て泣いたのか、これからの人生を思って泣いたのかわかりません。母は声も出せずに涙を流していました。
 「こちらで働かれますか?」そう言う友住に「・・・・・」母は無言です。すると友住は大きな声で怒鳴ります。「いい加減にしねえか、馬鹿やろう!!」「何時まで黙ってんだ、それならお前の娘に働いて貰おうか!!」私はビクッとして母を見ました。母はうつむいて黙っていました。「イヤッ、止めてよ」私の手をとり連れて行こうとする友住に私は叫びました。「ママ、助けて!」母は友住に懇願します。「お願いです。それだけは止めてください。」友住は私の手を離しソファに座りなおして「だったらどうするんだい?お前か娘かさっさと決めろ!!」怒鳴り声が響きます。「私が・・・。」母は小さな声で「私がや・り・ま・す」「やるって何をやるんだ?」そう聞かれて「私がここで働きます」母は言いました。
 「返済を待ってやって、仕事まで世話してやろうとしてるのにその態度はなんだ!」「仕事がしたいなら土下座してたのめ。」母は床に座りなおし土下座をしました。
 「いいだろう、雇ってやるよ。」「これからお前の適正を見る。母親のように腰を振りながら服を脱いでみろ」母は驚いて「えっ!いま、こ・こ・で?」「当たり前だろ!イヤなら娘にやらせるぞ!」友住は怒鳴ると恐いです。母は立ち上がり踊りだしブラウスのボタンを外しはじめました。「皆によ~く見えるようにゆっくり脱ぐんだ」母は言われた通りによっくりと脱ぎはじめました。私は気が動転してただじっとその光景を見つめるだけでした。

ここまで書きましたが思い出すと濡れてしまい支離滅裂になってしまいます。
書いては自慰、書いては自慰の繰り返しで疲れました(笑)
今日はこの辺で終わりにします。
この続きはまた今度。ご無沙汰にならないうちに投稿させていただきます。
それでは皆様 御機嫌よう!


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