2002年01月16日 (水)
椿の奴隷契約書
一枚の銀貨 様牝奴隷契約書
人間を廃業した私は御主人様の牝奴隷となり、下記の条項に従うことを誓います。
第一条 私は、心も身体も御主人様の物です。
第ニ条 私は、御主人様の命令には絶対に服従いたします。
第三条 私は、排尿排便を御主人様に愉しんで頂く為にいたします。
第四条 私は、御主人様より頂いた精液は感謝して頂戴いたします。
第五条 私は、御主人様の小便や大便を食事として頂きます。第六条 私は、御主人様に喜んでいただけるように性技を磨きます。
第七条 私は、いついかなる時でも御主人様に肉体を提供いたします。
第八条 私は、御主人様よりお受けする調教を最高の悦びといたします。
第九条 私は、御主人様の奴隷になれたことを最高の幸せといたします。
第十条 私が以上の条項に違反した場合は、当然に牝奴隷としての生きる権利も失い、屠殺されることを承諾します。生きたまま手足を切断して、内臓も引きずり出して私が苦しみながら死ぬ不様な姿をお愉しみ下さい。
右契約の成立を証するため、本証書を提出します。
2002年 1月 14日
契約者 椿
契約者 椿
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