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『淫乱性奴隷母 幸子』…第1話

 俺の母、幸子は足のきれいな女だ。
 以前からパンストフェチだった俺は、毎日母さんのパンスト姿を見て欲情していた。
 高校の時は、母さんの使用済みのパンツやパンストをこっそり洗濯籠から持ち出して、オナニーをしていたが、満たされない日々が続いた。
 満たされない思いは日に日に強くなって、高校卒業時にはいつか母さん自分のモノにしてやろうと思うようになった。
 40過ぎて衰えを見せないボディライン。時々ちらりと見える黒のパンツ。しかし、何よりパンスト一枚だけ身につけている幸子、黒のストッキング姿の母さんは・・・・想像するだけでチンポはビンビンに勃起していた。
 去年の12月のある日、母さんはソファーで膝上10センチのスカートに、俺の大好きな黒柄のストッキングという格好で眠っていた。そんな無防備な母さんを見て、ムラムラとした欲望が湧いてきた俺は、ちょっとだけイタズラしてやろうと思った。
ストッキングを履いている足を手に取り、自分の顔を近づけて、幸子の脚とストッキングから溢れ出る匂いを嗅ごうと鼻から大きく息を吸い込んだ・・・ああ、これが母さんの匂いなんだ・・・・チンポは勃起し先から汁が溢れているのが自分でもよくわかった。
俺は夢中になり、何度も何度も母さんの匂いを嗅ぎ続けた。スカートの中に手を入れ白のレースパンツ越しにオマンコを指でなぞってみたり、Cカップの乳房を服の上から掴み、指に少し力を入れて揉んでみたりした。いつのまにか、母さんを起こさないようにする事も忘れ、行為に没頭していた・・・・・。
 突然、パチッっと目を開いた母さんと目を合わせた俺は、反射的に「マズイ・・・・!!」と感じ、そのまま襲い掛かった。
「勇二、何をするの!!止めなさい!!」
 母さんは俺の胸元に手を当てて、必死で押し返そうと力を込めて突っ張り、足をジタバタさせて俺を拒んでいた。
「イヤー!!やめてー!」
 そのときの母さんは、母親ではなく完全に男にレイプされそうになっている女の顔だった。
 もちろん、ここまで来て今更引き下がる事はできない。俺は必死に抵抗する母さんの手を払いのけながら、強引に服やブラを剥ぎ取り、パンツを脱がし、パンストを引き裂いていった。
 そして、左手で母さんのの両手首を掴みソファーに押さえつけて、両足に自分の足を絡ませて動きを抑えた。
 そした、空いた右手で、少し黒ずんだオマンコに指を入れ、皮のむけたクリをなぞった。
「いやぁぁ・・・・・勇二・・・やめてぇ・・・・・・・・お願い・・・・・・・・・・」
 そんな母さんを尻目に、俺は顔を乳房に近づけ、軽く歯を立てて黒くて長い乳首に食いつき、そしてチューチューと音を立てて吸い上げた。口を大きく開け乳房全体に食らいつき、舌で何度も乳首を転がすのは不思議な面白さがあった。
 そうしていくうちに、だんだんと幸子の抵抗が弱くなっていった。力一杯押さえつけていたはずの両手からは、いつのまにか力がぬけていた。顔は上気し、呼吸も荒かった。
 明らかに、母さんは息子の俺にマンコをいじられて、乳房を揉まれて感じていたのだ。
「母さん、息子にマンコいじられて感じているの?乳首もこんなに立たせちゃってさ・・・・・本当はこうして欲しかったんじゃないの?」
「・・・・・・・・」
 母さんは・・・・・・目から涙を流し続けていた。
 どうして、息子がこんなことを・・・・・・そんなことを考えていたのかもしれない。
 そして、すっかり抵抗しなくなった母さん・・・・幸子の側に仁王立ちになり、口元にビンビンに勃起したチンポをつきつけて
「幸子、しゃぶれ」と強い口調で命令した。
 直後はしばらく、とまどいを隠せなかった母さんだけど、やがてあきらめて膝立ちになり股間に顔を寄せ、おずおずと口を開き、俺のチンポを咥えていった。
「・・ン・・・・チュポ・・・ップ・・・ップ・・・・・はぁぁ・・・」
「んだよ、下手だなぁ。真面目にやれよ!」
 実際、そのときの母さんのフェラテクはうまくはなかったが、余程そのときの俺が怖かったのか一生懸命にしゃぶっていた。
 まあいいや、これからじっくりいろいろ教えてやるからね、幸子。・・・・・目の前の女は母親ではなく性奴隷にしか見えなかった。
「もういい、止めろ。横になって足を広げろ・・・・・・幸子のマンコに俺のチンポを突っ込んでやる。」
 こうなることを既に予想していたのだろう。幸子はすっかり観念してソファーに横になって足を手で抱えあげ俺のチンポを迎える準備をした。
「幸子、顔を背けないでこっち向け!息子のチンポが入っている自分のマンコを良く見るんだよ!!」
 幸子は、泣き腫らした顔をこちらに向け、再び涙を溢れさせた。
 やっと憧れの幸子を犯せる・・・・・・・俺は母親のオマンコに狙いを定め一気に突っ込んだ。
「ヒィッ!!!・・・あぁ・・・ア・・・ァン・・・・・・・・・ン・・・・・・・・」
 幸子は挿入する瞬間だけ悲鳴をあげたが、すぐに口を真一文字に結び声を押し殺していた。しかし、声を出さないようにすればするほど、俺には幸子が感じているのが良くわかった。
 いずれ、「勇二様のチンポを淫乱幸子の黒ずんだベチョベチョマンコ入れてくださいませぇ・・・・」と言わせてやろう。
 そう思いながら俺は母親の膣内の感触を思う存分味わった。
 チンポが抜け出るギリギリまで引いて、一気に突き上げてみたり、角度を変えてまた突き上げた。乳房を思うままに揉みまくり、やりたい放題に楽しんだ。
 そのうち、だんだんフィニッシュが近いのを感じたので、ピストン運動を早め、幸子に断りもせずに中出しした。



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